<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>野良猫の暮らし―猫の写真</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.c4os.net/atom.xml" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8</id>
   <updated>2008-04-09T19:34:07Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>雨の合間2</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/2008/04/2.html" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8.702</id>
   
   <published>2008-04-09T06:53:40Z</published>
   <updated>2008-04-09T19:34:07Z</updated>
   
   <summary>雨が上がった隙に猫が出てこないかと出かけてみたら、路地に出ようか様子を伺う猫がい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02様子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="04多猫" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="07ぶち猫" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="09茶トラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c4os.net/">
      <![CDATA[雨が上がった隙に猫が出てこないかと出かけてみたら、路地に出ようか様子を伺う猫がいた。
雨やむの待っていたの？
と声をかけたら、ニャーという声とともにさらにビルの陰の奥からもう一匹が顔を出した。
2匹で仲良く雨宿りしていたらしい。
しかし、後から出てきたぶち猫は、警戒する様子も無くこちらに向かってくる。
後ろで路地の様子を伺っていた茶トラの猫は、心配そうにぶち猫の様子を見守っていた。
後から出てきたぶち猫は人の気配を怖がらない猫なのか、あまり物怖じする様子も無く近寄ってくるので、ピントが合わなくなる前に、とあわててシャッターを切った。

<img alt="0000017.jpg" src="http://www.c4os.net/0000017.jpg" width="300" height="212" />

雨の間は大人しくしていても、止んでしまうと途端に活発になるのだろうか。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>雨の合間</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/2008/04/post_140.html" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8.701</id>
   
   <published>2008-04-09T01:50:36Z</published>
   <updated>2008-04-09T02:57:27Z</updated>
   
   <summary>降り続いていた雨がやんだ隙に、買い物がてら外に出て猫を探してみることにした。 以...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02様子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="09茶トラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c4os.net/">
      <![CDATA[降り続いていた雨がやんだ隙に、買い物がてら外に出て猫を探してみることにした。
以前に雨上がりには、あちこちから雨宿りしていた猫たちが出て来たのを見たので、2匹目のドジョウを狙ったのだ。
とはいえ、雨は小休止といった風情で、空はまだ雨雲が立ち込めている。
いつまた雨が降り出すかわからない天気の中アテも無く猫を捜す根性は無かったので、近所の猫だまりに顔を出してみることにした。
また降り出しそうな天気では、猫たちは出てこないかもしれないと思ったのだが、行ってみると一匹、茶トラの猫がビルの陰から路地の様子を伺っていた。

<img alt="0000018.jpg" src="http://www.c4os.net/0000018.jpg" width="300" height="212" />

猫のほうも、また雨が降り出すのではと様子を見ていたのだろうか。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ストーカー失敗</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/2008/04/post_139.html" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8.700</id>
   
   <published>2008-04-08T14:32:00Z</published>
   <updated>2008-04-08T14:34:34Z</updated>
   
   <summary>線路沿いの道を歩いていたら、前方を散歩中なのか猫が軽やかに歩いていた。 普段人が...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02様子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="08三毛猫" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c4os.net/">
      <![CDATA[線路沿いの道を歩いていたら、前方を散歩中なのか猫が軽やかに歩いていた。
普段人が入れないような建物と建物の間に逃げられがちなので、この道なら付いていかれるぞ、と喜び勇んでストーカーしてみた。
猫が線路沿いの駐車場にさっと入っていったので、それに倣って駐車場へ入ってみたら、そこは袋小路のようになっている敷地で駐車場ではなかった。
うっかりでも私有地はまずい、と及び腰になっていたら、猫は私が付いてきていたのを知っていたのかどっしり座って待ち構えていた。

<img alt="000021.JPG" src="http://www.c4os.net/000021.JPG" width="300" height="212" />

何か用？
とでも言いたげに、どっかり座る猫の姿をあわてて撮影して、通報される前に逃げてきた。
あまり人が入れないところを、猫たちはよく知っているのだなぁ。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>猫が見る風景</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/2008/04/post_138.html" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8.689</id>
   
   <published>2008-04-06T03:04:34Z</published>
   <updated>2008-04-06T16:09:52Z</updated>
   
   <summary>住宅街を歩いていたところ、角を曲がったら道の真ん中に猫が立っていた。 おはよう、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02様子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="10さばトラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c4os.net/">
      <![CDATA[住宅街を歩いていたところ、角を曲がったら道の真ん中に猫が立っていた。
おはよう、と声をかけてみたら、人に慣れているのかにゃーん、と返事をして一直線に寄って来た。
足元にすりすりすり、と体をこすり付けて大変かわいらしいのだが、近すぎてカメラのピントが合わない…。
考えてみれば、今日持っているのはコンパクトカメラなのだから、マクロモードにすれば撮れたんだな。
すっかり忘れていた…。
しかしピントが合わないなら合わないでいいや、と猫の頭上から撮影をしてみることに。

<img alt="DSCN0177.JPG" src="http://www.c4os.net/DSCN0177.JPG" width="300" height="225" />

猫から見える風景、とでも言ったら適当だろうか。
低い姿勢から見ると、いつも見ている風景も少し変わった雰囲気に見えるから不思議だ。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>猫も緩む春の日差し２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/2008/04/post_137.html" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8.688</id>
   
   <published>2008-04-05T14:49:34Z</published>
   <updated>2008-04-05T14:51:15Z</updated>
   
   <summary>仕事の行きがけに除いた駐車場で、猫がのんびり日なたに当たりながら毛繕いをしていた...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02様子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="05表情" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="06牛柄" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c4os.net/">
      <![CDATA[仕事の行きがけに除いた駐車場で、猫がのんびり日なたに当たりながら毛繕いをしていたのだが、こちらに背を向ける姿勢でいたので、気づかれないようにそっと近づいてみたのだが、猫は気づかずに熱心に毛繕いを続けていた。
気づかれずに撮影できるならそれでよかったのだが、やはり背中を向けられてしまっていては面白くない。
回り込んで表情も撮りたいぞ、と欲を出して奥へ回り込もうとさらに近寄ったら、やはり猫は警戒したようにこちらを見た。
お前なんじゃ、とでも言いたげに、迫力ある視線を向けてくるのだが、しかし毛繕いの邪魔をしたため、ポーズはそのまま。

<img alt="DSCN0181.JPG" src="http://www.c4os.net/DSCN0181.JPG" width="300" height="225" />

眼光が鋭いくせにカッコが微妙に間抜けに見えるのがこっけいで面白い。
もっと足元から撮らせてくれ、と近寄ったら、猫は気分を害したのか、さっさと車の下へと避難してしまった。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>猫も緩む春の日差し</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/2008/04/post_136.html" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8.687</id>
   
   <published>2008-04-05T14:44:31Z</published>
   <updated>2008-04-05T14:48:47Z</updated>
   
   <summary>通勤途中に、以前牛柄の猫が駐車場で日なたぼっこしていたのを見かけて以来、通りがか...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02様子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="06牛柄" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c4os.net/">
      <![CDATA[通勤途中に、以前牛柄の猫が駐車場で日なたぼっこしていたのを見かけて以来、通りがかると覗く習慣がついてしまっていたのだけれど、ここのところ見かけなかったのでどこか移動したのかと思っていたら、今日はまた駐車場の日なたでのんびり毛繕いをしてるところに出くわした。
なかなか年季の入った汚れ方をした野良猫なので、警戒されるかと思いながらゆっくりとカメラを低く構えながら近寄っていくと、猫は気がつかずに毛繕いに夢中であった。

<img alt="DSCN0180.JPG" src="http://www.c4os.net/DSCN0180.JPG" width="300" height="225" />

こちらに背中を見せていたせいもあるのかもしれないけれど、だいぶ暖かくなってきて、猫の警戒心も緩んできたのだろうか。
気づかれないようにじりじりと近づきながら撮影してみることにした。
今日はコンパクトカメラだったのだが、身軽に撮れるので便利なんだと実感してしまった。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>小さいけど威風堂々</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/2008/04/post_135.html" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8.683</id>
   
   <published>2008-04-04T14:44:43Z</published>
   <updated>2008-04-04T14:47:25Z</updated>
   
   <summary>仕事へ向かう途中、散歩中の猫を見つけた。 フェンスが張られた敷地の中を、ゆうゆう...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02様子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c4os.net/">
      <![CDATA[仕事へ向かう途中、散歩中の猫を見つけた。
フェンスが張られた敷地の中を、ゆうゆうと歩いては何か気になるのか植木の匂いを嗅いだりと散歩を満喫している模様。
私有地のためにみだりに人が入ってこられないことを知っているのか、慣れた足取りで優雅に歩く姿はなかなか堂に入っている。
しかも、人通りの多い道の反対側をしっかり選んで歩いているあたり、分かっている猫なんだなぁと感心してしまった。
こんなときは望遠レンズをつけたカメラを持たずに来たことを後悔する。
手持ちのコンパクトカメラでできる限り近づいてみたものの、やはり限度があるので猫の表情まで近づくことはできなかった。
諦めてゆったり歩いている姿を撮影してみたのだが、やっぱり猫が小さいかな…。

<img alt="DSCN0064.JPG" src="http://www.c4os.net/DSCN0064.JPG" width="300" height="225" />
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>警戒のまなざし</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/2008/03/post_134.html" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8.649</id>
   
   <published>2008-03-30T02:06:20Z</published>
   <updated>2008-03-30T10:01:15Z</updated>
   
   <summary>しばらく猫が毛繕いをしている様子を見ていたのだが、ひと通り終わったのかしばらくす...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02様子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="05表情" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="06牛柄" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c4os.net/">
      <![CDATA[しばらく猫が毛繕いをしている様子を見ていたのだが、ひと通り終わったのかしばらくすると猫はその場に腰を落ち着けてしまった。
猫がいた場所が狭い路地だったため、移動しようにも私の脇を通らねばならないから諦めたのかもしれない。

<img alt="DSCN0061.JPG" src="http://www.c4os.net/DSCN0061.JPG" width="300" height="225" />

警戒も少し解けたか？
と油断して、少し移動して猫の様子を撮影しようとしたら、動いた途端に猫はこちらをぎっと見た。
どうやら警戒は緩めてはいなかった模様。
猫は私がどう動くのか警戒した様子で見ているようだった。
いじめやしないよう、と思いながら少し近寄ったところからカメラを構えてみたのだが、撮れた写真には警戒に満ちた猫の顔。

<img alt="DSCN0063.JPG" src="http://www.c4os.net/DSCN0063.JPG" width="300" height="225" />


どっかり座り込んで見えても、すぐに立ち上がれる体勢だったようだ。
ご飯邪魔した上に、食後の休憩まで邪魔したらまともに嫌われてしまうので、ごめんねーと挨拶して職場へ向かった。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>しまい忘れ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/2008/03/post_133.html" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8.648</id>
   
   <published>2008-03-30T01:04:34Z</published>
   <updated>2008-03-30T10:01:07Z</updated>
   
   <summary>通勤途中に食事中の猫に会う。 近所の人がご飯を置いているらしい。 おはよーと声を...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02様子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="06牛柄" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c4os.net/">
      <![CDATA[通勤途中に食事中の猫に会う。
近所の人がご飯を置いているらしい。
おはよーと声をかけながら近寄ってみたら、猫は思いっきり警戒しながら私の脇をすり抜けて行った。
食事の邪魔をしてしまったかとごめんよう、と声をかけてみたのだが、猫は警戒心を解く様子も無くこちらを伺っていた。
しばらくお互い緊張感張り詰める、と言う感じで様子を探り合っていたのだが、やがて猫はおもむろに毛繕いをし始めた。
その姿に可愛いなぁと、持っていたカメラを構えたら不審に見えたのか、猫は毛繕いを中断してこちらを見た。

<img alt="DSCN0054.JPG" src="http://www.c4os.net/DSCN0054.JPG" width="300" height="225" />


その様子を何枚か撮影したのだが、よく見ると1枚舌が出たままこちらを見ている写真が撮れていた。
毛繕いの最中に注意を引くと舌をしまい忘れると聞いたことがあるがそのパターンだろうか。


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>雨上がり</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/2008/03/post_132.html" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8.647</id>
   
   <published>2008-03-28T17:02:08Z</published>
   <updated>2008-03-28T17:18:50Z</updated>
   
   <summary>降っていた雨もやんだので買い物に出かけたところ、猫たちもわずかな晴れ間に出てきた...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02様子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c4os.net/">
      <![CDATA[降っていた雨もやんだので買い物に出かけたところ、猫たちもわずかな晴れ間に出てきたらしい。
歩く道々、あっちからこっちから周りを伺っては足早に道を横断する猫に遭遇した。
悔しいことに写真を撮る間もなく通り過ぎていってしまったのだが、やはり猫も雨がやむのを待っていたのだろうか。
猫との遭遇率が間違いなくいつもより高いので、少しゆっくりと周りを伺いながら歩いていたら、通りがかった畑にも猫が出てきていた。
急いで撮影しようとカメラを構えてみたが、割と広い畑の中にいたのであまり近寄れない。

<img alt="DSCN0036.JPG" src="http://www.c4os.net/DSCN0036.JPG" width="300" height="225" />


しかも畑の真ん中でくつろいでいた猫は、私の気配に気がつくとさっさと畑を横切って消えてしまった。
猫との遭遇率が大変に高かったのにも関わらず、収穫の無い散歩になってしまった。
今度の雨上がりは張り切って出かけることにしよう。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>庭に溶け込む猫</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/2008/03/post_131.html" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8.638</id>
   
   <published>2008-03-28T06:45:04Z</published>
   <updated>2008-03-28T17:18:45Z</updated>
   
   <summary>仕事の休憩時間に、職場近くをうろついていたら、綺麗な庭で猫がくつろいでいる姿を見...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02様子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c4os.net/">
      <![CDATA[仕事の休憩時間に、職場近くをうろついていたら、綺麗な庭で猫がくつろいでいる姿を見つけてシャッターを切った。
猫の毛皮は保護色だと聞いたことがあったけれど、たしかに迷彩柄でもないのに景色に溶け込んでいて、一瞬見落としていた。
よくよく見ると猫がいる、と気がついたのだけれど、普段時間を気にして歩いていたりしたら、気がつかなかったかもしれない。

<img alt="000025.jpg" src="http://www.c4os.net/000025.jpg" width="300" height="213" />

近づこうにも庭にいる以上近寄れないと知っているのか、猫はこちらには興味なさそうにしていたが、昼寝の邪魔をしたのか迷惑な顔をしている。
もしかして以前ひさしの上にいた猫かも、とよく見ようとしたら、落ち着かなかったのか猫は庭の奥へと入ってしまった。
あいつが来るとおちおち昼寝もできんと思われてしまったらどうしよう…。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>朝日を浴びる猫</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/2008/03/post_130.html" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8.637</id>
   
   <published>2008-03-27T04:41:21Z</published>
   <updated>2008-03-27T14:47:14Z</updated>
   
   <summary>朝、仕事へ向かう途中、朝日を浴びて日なたぼっこ中の猫に会う。 おはよう、と声をか...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02様子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="09茶トラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c4os.net/">
      <![CDATA[朝、仕事へ向かう途中、朝日を浴びて日なたぼっこ中の猫に会う。
おはよう、と声をかけたら律儀にも柵ごしに顔を出してくれた。
隙間から、はいおはようさん、と言っているようで嬉しくなったのだけれど、よく見ると猫の瞳孔がものすごく細くなっている。
直射日光だからまぶしいのだろう。
ちょっと獣っぽく見えるなぁと思いながらシャッターを切った。
朝日をまともに浴びた白い鼻先と黒い柵で、コントラストが強すぎて多少露出を失敗した感がある。
平均的に露出を取ると猫の顔が白く飛んでしまうので、猫の鼻先に露出を合わせて撮影することにした。

<img alt="000031.JPG" src="http://www.c4os.net/000031.JPG" width="300" height="212" />

しかし仕上がりは柵が多少暗く落ちこんだコントラストがきつい写真に。
ぼやけた写真がいいわけではないけれど、もうちょっと方法があったのではと考えてしまう一枚になった。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>立ち話もなんだから座って。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/2008/03/post_129.html" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8.636</id>
   
   <published>2008-03-26T13:37:24Z</published>
   <updated>2008-03-26T15:09:01Z</updated>
   
   <summary>猫の朝寝の邪魔をして、移動しようとしたところを呼び止めてみたら立ち止まってくれた...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02様子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="06牛柄" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c4os.net/">
      <![CDATA[猫の朝寝の邪魔をして、移動しようとしたところを呼び止めてみたら立ち止まってくれたので、調子に乗ってまた声をかけてみた。
寝てるとこ邪魔してごめんね、今日暖かいねぇ。
お昼寝日和だよね、いつもこの辺で寝ているの？
とゆっくり声をかけながら、立ち止まった猫にじりじりと近づいていったら、猫は最初困ったように目を泳がせていたのだが、そんなに危険ではないと判断したらしく、とりあえずその場に腰を落ち着けてくれた。

<img alt="DSCN0047.jpg" src="http://www.c4os.net/DSCN0047.jpg" width="300" height="225" />

どうやらこの駐車場は昼寝（朝寝？）によい場所らしく、できればあまり移動はしたくなかったらしい。
面倒くさそうにしながらも、律儀に付き合ってくれるあたりいい奴だ。
何枚か写真を撮らせてもらって、ありがとうとお礼を言って駐車場を後にした。
また遭遇できるといいな。
猫は迷惑かもしれないが。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ちょっと待って。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/2008/03/post_128.html" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8.635</id>
   
   <published>2008-03-26T10:35:33Z</published>
   <updated>2008-03-26T15:08:56Z</updated>
   
   <summary>ゴミ袋かも、と恐る恐る近づいたら本物の猫だったのだけれど、撮影の準備をしていなか...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02様子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="06牛柄" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c4os.net/">
      <![CDATA[ゴミ袋かも、と恐る恐る近づいたら本物の猫だったのだけれど、撮影の準備をしていなかったため、猫だと確認してから慌ててカメラを出す手際の悪さをさらしてしまった。
気持ちよく日光浴をしていたところを邪魔したためか、猫はあからさまに不審者に向ける視線を私によこしていた。
警戒されてしまったら逃げられてしまう、と焦りながらもカメラを猫に向けると、やはり不審者と断定したのか、それとも落ち着いて眠れないと判断したのか、猫はどっこいしょと立ち上がるとおもむろに歩き出した。
カメラを構えながら、え、行っちゃうの？写真撮らせてよ。と声をかけてみたら、猫は不思議そうに立ち止まってこちらを見てくれた。

<img alt="DSCN0045.jpg" src="http://www.c4os.net/DSCN0045.jpg" width="300" height="225" />


声もかけてみるものだなぁ。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>よく駐車場に落ちている。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c4os.net/2008/03/post_127.html" />
   <id>tag:www.c4os.net,2008://8.634</id>
   
   <published>2008-03-26T04:32:38Z</published>
   <updated>2008-03-26T04:35:28Z</updated>
   
   <summary>出勤途中に、通りがかった駐車場を覗いたら、白っぽい何かが落ちていた。 あまり目が...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02様子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="06牛柄" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c4os.net/">
      <![CDATA[出勤途中に、通りがかった駐車場を覗いたら、白っぽい何かが落ちていた。
あまり目がよくないので、ビニール袋が猫に見えたりしていたのだが、これで見間違いと判断して本物の猫だったりすると悔しいので、とりあえず近づいてみることにした。
これでまたゴミ袋だったりしたら悲しいなぁと思いながら近寄ってみたら、果たして白いお腹を出して寝ている猫だった。
白い足が灰色に汚れた見るからに野良猫と言った風貌の猫だったのだが、警戒していないのか、四肢を投げ出すように壁にもたれて眠っていた。
やっぱり猫だ、と慌ててカメラを出すと、騒々しかったのか猫が目を開けてこちらを見た。

<img alt="DSCN0042.jpg" src="http://www.c4os.net/DSCN0042.jpg" width="300" height="225" />

逃げられてしまう、と慌ててシャッターを切ったら、露出を失敗して全体的に白く飛んでしまった。
猫に近寄るときは、半信半疑でもカメラをしっかり用意していないとだめなんだなぁ。]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
